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Message Service

For the privacy of your members,you can hide all e-mail addresses and allow members to send an e-mail message to each other through the script. The message that will be sent out will however contain the e-mail addresses of both users,so they can then do continued communication through regular e-mail. This service can be disabled.

Non-members

By default,non members cannot use the message service (because there"s no way to check the validity of the e-mail address they enter). You can relax this restriction by allowing non-members to use the message service too. When submitting a message,they will be asked to enter their e-mail address,which will show up in the From: headers of the e-mail you receive.

メッセージサービス

メンバー間メッセージサービス

メンバーのプライバシーのために、メールアドレスを隠したままで、スクリプトを通してメンバー同士でメールメッセージの送信ができます。送信されたメッセージには両ユーザーのメールアドレスが含まれますので、その後は通常のメールを用いた連絡を続けることができます。このサービスは無効にすることが可能です。

メンバー以外のメッセージサービス

デフォルトでは非メンバーは、入力されたメールアドレスが有効なものかチェックする方法が無いために、メッセージサービスを使用できません。「メンバー以外からのメッセージ送付を許可」することによってこの制限を緩和できます。非メンバーはメッセージの投函時にメールアドレスを尋ねられ、そのアドレスがメールのヘッダーFrom:に表示されることになります。

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