このプラグインはmediaディレクトリにawsディレクトリを作成します。
自動で作れない環境の人はあらかじめ作っておいてください。
Zipファイルを展開して、中身をサーバーのプラグインディレクトリにアップロードします
管理画面からプラグインをインストールします
インストールしたらまず、プラグインオプションを設定して下さい
AWS Access Key
→アクセスkeyを入力して下さい(必須)
AWS Secret Access Key
→シークレットアクセスkeyを入力して下さい(必須)
Amazon Associates ID
→アソシエイトID(持っている場合)
"No Image" Image -can be blank-
→画像が存在しない場合の代替画像を用意している場合はここにそのURLを記入してください。
s, m, l の3つあります。これらを記入しない場合はAmazonのno-image.gifを使用します。
[all or some blogs mode] Category Name Format
→blog表示で、複数blogモードの場合のカテゴリー名表示形式
Show in quick menu
→クイックメニューに管理画面(テンプレートを作成する画面)へのリンクを表示するか
Delete tables on uninstall?
→アンインストールの際、AWS独自のテーブルを消去するか
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【Version 0.1 初期リリース <2005.04.30>】
【Version 0.2 リリース <2005.05.03>】
各種バグ修正
コメント方式の場合はアイテム「本文」のみに限定(追加の部分はダメ)
AWSテンプレート変数 creatorlite, shorttitle 追加
NP_Amazon式記述や、blog表示以外のスキンからの呼び出しではテンプレート名を省略可能だったことに気づいたので説明文修正。
ブログ表示で1ページ内で10商品以上の表示を可能に
アーカイブスキン対応。表示数を指定しない場合は1ヶ月分表示。
コメント方式でも1アイテムに2つ以上書けるようにした。ただしそれらでAWSテンプレートのヘッダとフッタは共有できません(その代わりコメント記述は続けて書かなくても平気。本文内であればどこに書いてもOK)
【Version 0.21 リリース <2005.05.07>】
【Version 0.1 初期リリース <2005.06.11>】
ファイルは全て文字コードをUTF-8のままにしておくよう説明を修正
Creatorのrole((著)など)の部分がutf-8以外でNucleusを動かしていた場合文字化けするのを修正
管理画面で「既定のテンプレートの更新」が出来ないのを修正(既にNP_AWSを使用している場合は添付のupdateTo022ファイルをダウンロードして実行してください)
1アイテムに2つ以上コメント方式で記述していた場合にアイテムスキンでは最初の1つしかデータを取得していなかったのを修正
商品ページのURLをAmazonから送られてくるURLそのままを使用するように変更(長いっすけど)
【Version 0.2.2.1 リリース <2006.11.26>】by Katsumi
【Version 0.2.3 リリース <2009.07.20>】by nakaji
Amazon Product Advertising
API への対応
【Version 0.2.4 リリース <2005.08.26>】
ISBN13→ASINの対応
Mysql5.0への対応
画像表示の問題へ対応
【Version 0.2.5 リリース <2005.08.31>】
※どなたでも、思いついたキーワードを入力いただけると助かります。